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真の父母様の平和運動

仙谷官房長官は27日午後の記者会見で、尖閣諸島沖の日本領海周辺で
中国の漁業監視船2隻が24日夕から活動していることを明らかにした。

文鮮明先生はずいぶん前から、中国の覇権主義について警告してきた。

東アジア共同体の考え方はすばらしい。
しかし、思想・価値観の違う現在の中国とは「共同体」を作ることはできない。

以下は文先生が語られたメッセージである。
文鮮明先生の平和メッセージ13「神様のみ旨から見た環太平洋時代の史観」より
皆様、昨今の世界情勢を冷徹に分析してみてください。
共産主義の仮面を脱いだといいますが、今も中国やロシアのような周辺の好戦的な強大国は、
虎視眈々と力のない小さな島嶼国をねらっています。どの国家でも、小さな島嶼国としては、
単独でこの強大国の政治、経済、軍事的攻勢にはかなわないでしょう。
彼らがその気になれば、一日でも無血占領を敢行できる力をもっているのです。

その中国が堂々と日本の領海へ侵犯しているのです。
菅さん、気付いてくれー。日本を守ってくれー。アジアの国々を守ってくれー。
中国の国境に面している国々はいつ自国に軍事介入、占領してくるか分からないのです。
日本が中国に対して弱腰になったでは済まないのではないか。
今後、アジアの国々は無法者国家・中国に怯えながらいくのだろうか?

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.27 2010 宗教 comment0 trackback0
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灯台守

Author:灯台守
統一教会に通う壮年食口です。92年の合同結婚式で一緒になった妻と4人の子供たちと暮らしています。
日々、感じたことや統一運動が日本にとって必要な運動であることを伝えていきたいと思っています。
灯台守の由来は、日本には灯台守はいなくなりましたが、教会や地域、そして日本を灯台に例え、灯台守の役割を果たしたいというところから名づけました。

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