中国とロシアの脅威について

最近、訓読していたみ言です。

昨今の世界情勢を冷徹に分析してみてください。
共産主義の仮面を脱いだといいますが、
今も中国やロシアのような周辺の好戦的な強大国は、
虎視眈々と力のない小さな島嶼国をねらっています。

どの国家でも、小さな島嶼国としては、単独でこの強大国の政治
、経済、軍事的攻勢にはかなわないでしょう。
彼らがその気になれば、一日でも無血占領を敢行できる力をもっているのです。

皆様、環太平洋圏に安定と平和が定着するとき、
人類の平和も保障されるでしょう。
怒濤のごとく押し寄せてくる周辺の強大国の途方もない津波を、
単独では阻止することができません。
環太平洋圏のすべての島嶼国が一つに団結し
、神様が願う神文明圏の祖国を創建しなけれ
ばならない時が来ました。

平和メッセージ13より


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.21 2011 中国問題 comment0 trackback0

尖閣事件、平和惚け日本を覚醒

世界日報 金曜オピニオンより 
世界平和教授アカデミー理事/元中央大学・大学院教授/農学博士 長谷山崇彦
世界日報を読んでみてください。日刊紙です。

尖閣事件、平和惚け日本を覚醒 外交の勝敗は経済・軍事力が鍵


.23 2010 中国問題 comment0 trackback0

乗ってはならない悪魔の誘い

MSN産経ニュースより
中国主権確立の常套手段 乗ってはならない悪魔の誘い

私はすべての中国人が悪いとは思わない。
しかし、中国共産党が問題であり、
その中国の本質を見抜けない現政府が問題である。

私は中国の覇権主義には強く抗議をしたいと思うし、
そのやり方に憤りを感じざるを得ません。
さらには政府の弱腰にも強く憤りを感じます。

まずは自国防衛力の強化、
ならびに日米同盟の強化・深化を進めてください。

決して中国共産党の力に屈することのないようにお願いします。
日本が中国の属国になりかねません。
その危機感をどれくらいの人々が認識しているでしょうか?

我々は平和に慣れてしまっているのでより本質が見えなくなって
しまっています。
政府には本質的解決を強く訴えます。

.21 2010 中国問題 comment0 trackback0
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プロフィール

灯台守

Author:灯台守
統一教会に通う壮年食口です。92年の合同結婚式で一緒になった妻と4人の子供たちと暮らしています。
日々、感じたことや統一運動が日本にとって必要な運動であることを伝えていきたいと思っています。
灯台守の由来は、日本には灯台守はいなくなりましたが、教会や地域、そして日本を灯台に例え、灯台守の役割を果たしたいというところから名づけました。

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