真のお母様のみ言  大阪にて

11月21日孝情ファミリーフェスティバル in 大阪真のお母様のみ言ありがとうございます誇らしい大阪、各界指導者、平和大使、家庭連合会員、そして祝福家庭の皆さん。今日私たちは、摂理の新しい時代を迎え、主役となるためにこの場に集まりました。その責任はこの国が天の父母様に侍る国、新(神)日本、新(神)大阪となるための最初の一歩を踏み出すこの日となるでしょう。そうですか?今日の世界を眺めるようになる時、未来に対する希望はありません。地域にしたがって天が許諾した宗教にも始めは善を説明して出てきましたが、終着駅がどこで、どのように実を結ばなければならないかということは知らないでいることも事実です。だから私は今日、本来宇宙の中心にある創造主である神様に対して説明しようと思います。神様は天地万物を創造され、人間始祖となることのできる男性と女性を創造しました。彼らには責任を与えられました。その責任は神様と絶対的な信仰と愛と服従で、神様が願う方向に成長して、神様の祝福を受ける位置、人類の真の父母となる位置まで出ていかなければなりませんでした。しかし途中で、自分を振り返ってしまい、欲心がでました。「私も神様のようになることができる」時ならぬ時に欲を出したことが、今日の堕落した人類をつくりました。全知全能な神様は始めと終わりが同じです。ご自身が定めた創造原則を変えることはできません。そのため神様は再び堕落した人類を探してくる蕩減復帰、救援摂理歴史をされるしかありませんでした。恨めしく悲惨な路程でした。天は選民というイスラエル民族を選ばれ、個人から民族を成すことができる時まで蕩減復帰摂理をして来られました。その道がどれほど大変であれば4千年かかったでしょうか?4,000年ぶりに私の息子であると言うことのできる独り子イエス・キリストを送ることができました。しかしイエスの環境圏とならなければならない中心人物マリア、ザカリア家庭、ユダヤ教、イスラエル民族は責任を成せませんでした。どのように4000年という長い歳月を通して天が探された独り子を一朝一夕で十字架に追いやることが人類を救うことであると信じることができますか?イエス様は責任を果たすことができる環境圏を皆失われた立場から十字架にかられ「再び来る」と言われました。再び来て、小羊の婚宴をするといいました。小羊の婚宴、キリスト教は聖霊の復活で使徒たちによって出発します。しかし初期にはとてつもない迫害を受けました。313年にローマに公認されキリスト教はイタリア半島を出発してヨーロッパ大陸、イギリスに行き大西洋文明圏に花を咲かせるようになります。しかし彼らはイエスの本質を知りませんでした。大西洋文明圏の時代は世界に出て行きましたが、最終的には失敗した文明圏となってしまいました。自国の利益のための行動でこれ以上世界に広がることができないようになります。しかし、天の摂理は必ず再び来ると言われたため、再び来られる再臨メシヤの環境圏を作らならければならない民族を選択されます。それが今日のアメリカという国です。天は責任を果たせない民族や中心人物を再び立てて使うことはありません。なぜなら彼らには払わなければならない蕩減が残っているからです。だから天は再び来て、小羊の婚宴をすると言ったので、新たに独り娘を誕生させることのできる民族を探し立てられます。それが韓民族です。紀元前4百年まできらびやかな文化をもった東夷族として天を尊び天文学に明るかったのです。農耕文化を成し、自然を愛して平和を愛する民族でした。そのため外勢に押されて半島まで降りてくるようになります。摂理は流れていきます。2千年を待ってきた人類の前に再び来ると言われた独り子の前に絶対的に現れなければならず、必要な方は、独り娘です。独り娘はキリスト教の基盤を中心として、サタンと関係ない立場で神様が「私の娘である」ということのできる立場で誕生しなければなりません。1943年に生まれました。1945年に解放となりました。解放とともに韓国は南北に分かれました。民主と共産でした。彼らは皆、独立運動をした人たちです。ところがなぜ思想的に割かれたでしょうか?天は独り娘を通じた成長期間が必要でした。初めに神は男性と女性を創造された時も成長期間を下さいました。再び訪れた独り娘も成長期間、成長できる期間が必要です。以北で誕生されたので、特に平壌を中心として再臨のメシヤが来ると信じる神霊団体を置いておきました。それで南北が分かれた状態をおいて、南下することを考えられませんでした。ところが天は私をそこにいては、私が成長して責任を果たすことができる、そのような機会がないこともあり得るため、私を南下させました。そうして1950年には6.25動乱が起きました。韓国は無防備状態でした。ところが天は奇跡的に国連軍を動員して韓国を守って下さいました。誰のためにそのようになったのでしょうか?天の摂理をおいて、神様の夢、人類の願いを成すことができる真の父母が誕生しなければならないため、保護されたのです。1960年に聖婚しました。キリスト教の環境圏が協力すべきでしたが、彼らは創世記で言うように「夕となり、また朝となった。第一日である」という第一日のための準備をできずにいました。そのため、真の父母は一番底から踏みあがってくる路程を50年以上かかりました。なぜ真の父母が必要ですか?堕落した人間としては、神様の前にいくことができません。彼らには間違った先祖の蕩減が残っているからです。ただ真の父母によって再び生まれる立場に出ていかなくては、神様の前に出ていくことができません。それが家庭連合で行う祝福結婚行事です。どれほど人類が待ち望んできた事実でしょうか。6000年かかりました。6000年は、聖書で言う6000年です。人類の歴史は、もっとかかっているでしょう。そのように待ちに待った父母、真の父母が現れた国や世界、すべての国が74億人類はまだ知らずにいます。それでは、どのようにしなければならないでしょうか。先に知った者が、祝福を受けた者が、ともに祝福を分かち、伝える責任を果たさなければなりません。それが祝福家庭の皆さんがなさなければならない氏族メシヤの責任です。それで私は今日誇らしい神大阪になることを願います。新しい「新」ではありません。神様に侍る「神大阪」分かりましたか?そのことのために、責任を果たす覚悟ができていますか?今日、前でのパフォーマンスを通して二世、三世の誇らしい姿をみました。摂理の中心に真の父母様は、日本をエバ国に選定しました。真の父母を誕生させた大韓民国を父の国、日本は母の国、母の本質は子女のための道であれば、水火を選びません。子女が幸せで、子女が成功することできるならば無条件協力します。世界のすべての人類は平和を求めています。しかし今日の現実は、遠いだけに見えます。ところが秘訣は私たちは持っています。私たちは、真の父母を通じた祝福家庭による二世、三世が摂理の中心に立って、韓国、日本、アメリカ、3カ国を摂理の中心に置き、太平洋文明圏時代を開かれました。太平洋文明圏の時代は孝情の心情文化革命で人類の前に灯であり、光となることができる私たち二世、三世が全世界的に力強く出て行っています。この運動だけが、この道だけが神が願い人類が願う「天の父母様の下の人類一家族」の夢を実現することができるようになるのです。その現実は、遠いところにあるのではありません。私と私の周辺の兄弟たちと氏族と民族と世界の前に氏族メシヤの責任を果たすようになる時、その一日は私たちの前に大きく開かれるでしょう。特に大阪は、この国において世界の門を開いたところだと聞きました。だから私は皆さんに神大阪のグローバル市民として世界の前に真の父母の愛、孝情心情文化革命の旗を持って堂々と世界の前に真の父母様と天の父母様がともにある私たちであることを、私たちの運動であることを誇らしく伝播していくように願います。その一日、そのように天がご苦労され耐えてこられたその一日。人類が願ったその日、天の父母様に侍り、真の父母である独り娘の在世時に、私たちは、ともに地上天国を作ることができるというこの興奮する喜びと歓喜に満ちたその日に向かって歓声が世界中に響き広がっていくことを祈願します。その日に先立つ大阪のグローバル市民の皆さんとなることをお願いします。
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.21 2017 未分類 comment(-) trackback(-)

真のお母様のみ言  大阪にて

11月21日孝情ファミリーフェスティバル in 大阪
真のお母様のみ言
ありがとうございます
誇らしい大阪、各界指導者、平和大使、家庭連合会員、そして祝福家庭の皆さん。今日私たちは、摂理の新しい時代を迎え、主役となるためにこの場に集まりました。その責任はこの国が天の父母様に侍る国、新(神)日本、新(神)大阪となるための最初の一歩を踏み出すこの日となるでしょう。そうですか?
今日の世界を眺めるようになる時、未来に対する希望はありません。
地域にしたがって天が許諾した宗教にも始めは善を説明して出てきましたが、終着駅がどこで、どのように実を結ばなければならないかということは知らないでいることも事実です。だから私は今日、本来宇宙の中心にある創造主である神様に対して説明しようと思います。
神様は天地万物を創造され、人間始祖となることのできる男性と女性を創造しました。彼らには責任を与えられました。その責任は神様と絶対的な信仰と愛と服従で、神様が願う方向に成長して、神様の祝福を受ける位置、人類の真の父母となる位置まで出ていかなければなりませんでした。
しかし途中で、自分を振り返ってしまい、欲心がでました。「私も神様のようになることができる」時ならぬ時に欲を出したことが、今日の堕落した人類をつくりました。
全知全能な神様は始めと終わりが同じです。ご自身が定めた創造原則を変えることはできません。
そのため神様は再び堕落した人類を探してくる蕩減復帰、救援摂理歴史をされるしかありませんでした。恨めしく悲惨な路程でした。
天は選民というイスラエル民族を選ばれ、個人から民族を成すことができる時まで蕩減復帰摂理をして来られました。その道がどれほど大変であれば4千年かかったでしょうか?4,000年ぶりに私の息子であると言うことのできる独り子イエス・キリストを送ることができました。しかしイエスの環境圏とならなければならない中心人物マリア、ザカリア家庭、ユダヤ教、イスラエル民族は責任を成せませんでした。どのように4000年という長い歳月を通して天が探された独り子を一朝一夕で十字架に追いやることが人類を救うことであると信じることができますか?
イエス様は責任を果たすことができる環境圏を皆失われた立場から十字架にかられ「再び来る」と言われました。再び来て、小羊の婚宴をするといいました。小羊の婚宴、キリスト教は聖霊の復活で使徒たちによって出発します。しかし初期にはとてつもない迫害を受けました。313年にローマに公認されキリスト教はイタリア半島を出発してヨーロッパ大陸、イギリスに行き大西洋文明圏に花を咲かせるようになります。しかし彼らはイエスの本質を知りませんでした。大西洋文明圏の時代は世界に出て行きましたが、最終的には失敗した文明圏となってしまいました。自国の利益のための行動でこれ以上世界に広がることができないようになります。しかし、天の摂理は必ず再び来ると言われたため、再び来られる再臨メシヤの環境圏を作らならければならない民族を選択されます。それが今日のアメリカという国です。天は責任を果たせない民族や中心人物を再び立てて使うことはありません。なぜなら彼らには払わなければならない蕩減が残っているからです。だから天は再び来て、小羊の婚宴をすると言ったので、新たに独り娘を誕生させることのできる民族を探し立てられます。それが韓民族です。
紀元前4百年まできらびやかな文化をもった東夷族として天を尊び天文学に明るかったのです。農耕文化を成し、自然を愛して平和を愛する民族でした。そのため外勢に押されて半島まで降りてくるようになります。摂理は流れていきます。
2千年を待ってきた人類の前に再び来ると言われた独り子の前に絶対的に現れなければならず、必要な方は、独り娘です。
独り娘はキリスト教の基盤を中心として、サタンと関係ない立場で神様が「私の娘である」ということのできる立場で誕生しなければなりません。
1943年に生まれました。1945年に解放となりました。解放とともに韓国は南北に分かれました。民主と共産でした。彼らは皆、独立運動をした人たちです。ところがなぜ思想的に割かれたでしょうか?天は独り娘を通じた成長期間が必要でした。
初めに神は男性と女性を創造された時も成長期間を下さいました。再び訪れた独り娘も成長期間、成長できる期間が必要です。以北で誕生されたので、特に平壌を中心として再臨のメシヤが来ると信じる神霊団体を置いておきました。それで南北が分かれた状態をおいて、南下することを考えられませんでした。ところが天は私をそこにいては、私が成長して責任を果たすことができる、そのような機会がないこともあり得るため、私を南下させました。そうして1950年には6.25動乱が起きました。韓国は無防備状態でした。ところが天は奇跡的に国連軍を動員して韓国を守って下さいました。誰のためにそのようになったのでしょうか?
天の摂理をおいて、神様の夢、人類の願いを成すことができる真の父母が誕生しなければならないため、保護されたのです。
1960年に聖婚しました。
キリスト教の環境圏が協力すべきでしたが、彼らは創世記で言うように「夕となり、また朝となった。第一日である」という第一日のための準備をできずにいました。そのため、真の父母は一番底から踏みあがってくる路程を50年以上かかりました。
なぜ真の父母が必要ですか?
堕落した人間としては、神様の前にいくことができません。彼らには間違った先祖の蕩減が残っているからです。ただ真の父母によって再び生まれる立場に出ていかなくては、神様の前に出ていくことができません。
それが家庭連合で行う祝福結婚行事です。
どれほど人類が待ち望んできた事実でしょうか。6000年かかりました。6000年は、聖書で言う6000年です。人類の歴史は、もっとかかっているでしょう。そのように待ちに待った父母、真の父母が現れた国や世界、すべての国が74億人類はまだ知らずにいます。それでは、どのようにしなければならないでしょうか。先に知った者が、祝福を受けた者が、ともに祝福を分かち、伝える責任を果たさなければなりません。それが祝福家庭の皆さんがなさなければならない氏族メシヤの責任です。
それで私は今日誇らしい神大阪になることを願います。
新しい「新」ではありません。神様に侍る「神大阪」分かりましたか?
そのことのために、責任を果たす覚悟ができていますか?
今日、前でのパフォーマンスを通して二世、三世の誇らしい姿をみました。
摂理の中心に真の父母様は、日本をエバ国に選定しました。真の父母を誕生させた大韓民国を父の国、日本は母の国、母の本質は子女のための道であれば、水火を選びません。子女が幸せで、子女が成功することできるならば無条件協力します。
世界のすべての人類は平和を求めています。しかし今日の現実は、遠いだけに見えます。ところが秘訣は私たちは持っています。私たちは、真の父母を通じた祝福家庭による二世、三世が摂理の中心に立って、韓国、日本、アメリカ、3カ国を摂理の中心に置き、太平洋文明圏時代を開かれました。
太平洋文明圏の時代は孝情の心情文化革命で人類の前に灯であり、光となることができる私たち二世、三世が全世界的に力強く出て行っています。この運動だけが、この道だけが神が願い人類が願う「天の父母様の下の人類一家族」の夢を実現することができるようになるのです。
その現実は、遠いところにあるのではありません。私と私の周辺の兄弟たちと氏族と民族と世界の前に氏族メシヤの責任を果たすようになる時、その一日は私たちの前に大きく開かれるでしょう。
特に大阪は、この国において世界の門を開いたところだと聞きました。だから私は皆さんに神大阪のグローバル市民として世界の前に真の父母の愛、孝情心情文化革命の旗を持って堂々と世界の前に真の父母様と天の父母様がともにある私たちであることを、私たちの運動であることを誇らしく伝播していくように願います。
その一日、そのように天がご苦労され耐えてこられたその一日。人類が願ったその日、天の父母様に侍り、真の父母である独り娘の在世時に、私たちは、ともに地上天国を作ることができるというこの興奮する喜びと歓喜に満ちたその日に向かって歓声が世界中に響き広がっていくことを祈願します。
その日に先立つ大阪のグローバル市民の皆さんとなることをお願いします。
.21 2017 未分類 comment(-) trackback(-)

私たちの天国観

「今日まで、天国に入ることを願った人は多かったが、天国を責任もって建てようとする人はいなかった。我々は、天国の理念をもって、食べたり着たり飲んだりする、その何よりもその国を先に考えなければならない」
.04 2017 未分類 comment(-) trackback(-)

健康が一番

健康が一番
しかし、
喜んで生きる
愛の溢れる
家庭が一番
.14 2017 未分類 comment0 trackback0

雨が降ってきましたよ

日曜日の午後、礼拝の後は祝福式でした。
冷たい雨が降ってます。
.27 2016 未分類 comment(-) trackback(-)
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プロフィール

灯台守

Author:灯台守
統一教会に通う壮年食口です。92年の合同結婚式で一緒になった妻と4人の子供たちと暮らしています。
日々、感じたことや統一運動が日本にとって必要な運動であることを伝えていきたいと思っています。
灯台守の由来は、日本には灯台守はいなくなりましたが、教会や地域、そして日本を灯台に例え、灯台守の役割を果たしたいというところから名づけました。

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